いつもありがとうございます。
副教室長の安川典孝です。
下野模試の英語、
👉「勉強しているのに点が伸びない」
👉「できたはずなのに点数が取れない」
このような悩みを持つ生徒は非常に多いです。
しかし、原因はとてもシンプルです。
👉 「復習のやり方」が間違っているだけです。
今回は、対策そのものではなく、
「点数を伸ばすための復習法」に絞ってお話しします。
■ 正解を覚えるだけでは、点数は伸びません
よくある復習方法として、
・間違えた問題の正解を確認する
・ノートにきれいにまとめる
もちろん、これ自体は間違いではありません。
しかし、
👉 それだけでは“できるようになった”とは言えません。
■ 英語は「音読」でしか伸びません
下野模試のような実力テストでは、
・リスニング
・長文読解
・会話文
これらすべてに共通して必要なのは、
👉 「英語を英語のまま理解する力」です。
そのために最も効果的なのが、
👉 音読です。
■ 正しい復習法は「コピーすること」
具体的には、
① 問題文・長文をしっかり確認する
② わからない単語や表現を調べる
③ 音声を聞く
④ 音読する(できれば何度も)
さらに大切なのは、
👉 「コピーできるまでやる」ことです。
■ 私自身も“コピー”で学びました
私は、スティーブ・ジョブズの
スタンフォード大学でのスピーチが大好きで、
あの「Stay Hungry, Stay Foolish.」の講演を、
50回以上繰り返し聞いています。
何度も聞いて、何度も音読することで、
・間の取り方
・発音
・呼吸のタイミング
まで自然とコピーできるようになりました。
ここまで来ると、
👉 語彙・文法・表現が“自分のもの”になります。
■ 下野模試も同じです
英語は才能ではありません。
👉 「正しく復習した量」で決まります。
そして、
👉 「コピーできるまでやり切る」こと
これができた生徒から、
確実に点数は伸びていきます。
結果は、必ずついてきます。
嚶鳴進学塾
副教室長 安川
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